流れのヒント

[ページの機能]
ランダム表示

息抜きのひとときにどうぞ

Contents
>ランダムもなかなか
>過去のコンテンツを手軽に

ランダムもなかなか

 各ページ、右上にある「ランダム」ボタンを押してみてください。当サイト内の適当なページにジャンプするようになっています。

ランダム
ボタン

 「なぜ?」と思う機能ですが、息抜きのひとときにぴったりな機能だと思いますよ。

JavaScriptを使用していますので、環境によっては使えない場合があります。

過去のコンテンツを手軽に

 気に入ったサイトを新たに発見したときのこと。お気に入りに入れるほどなのに、過去のコンテンツは読まずに、もっぱら更新分のみを読むということが多いのです。時間があれば、ちょっとのぞくこともありますが、精力的に全部を見てやろうという気にもなりません。過去のコンテンツを参照するのは「調べもの」をするくらいに、気合いが不可欠なのです。毎日の更新をのんびり見ている程度

 そんなことを考えていた矢先、あるブログ形式のサイトで、ランダムのリンクがあったのです。最初見たとき、「ジョーク?」と思いました。そのサイトは、様々な方法で過去のコンテンツが参照できました。目次はあるし、いろんなカテゴリーで表示できる。しかし、ランダムを一度使いはじめてわかったのですが、具合がいいのです。毎回、更新されたコンテンツに加え、ランダムで選ばれたコンテンツを読むという習慣を続けています。

 当然のことながら、繰り返し同じコンテンツがでてきたり、興味のないものもあります。そんなときは2〜3回やり直せば、読んでみようかというコンテンツがでてきます。また一度読んだことがあっても、また読みたくなることもあるわけです。

 なるほどな機能だと思い、導入してみました。

(07.04.30)

この話題に関する情報、ご意見などがありましたら是非お寄せください。

文責:kita jdy07317@yahoo.co.jpまたはゲストブックへ
リンクはご自由に © 2003-2015 kita